lastroots

2019年、今年は元号が「平成」から「令和」に変わりました。そんな令和元年に仮想通貨交換業者として認可されたのはたったの2社。

1社はLVC株式会社。チャットアプリの「LINE」が運営する取引所です。

そしてもう1社が 株式会社LastRoots

金融庁から認可が下りたのが令和元年11月27日なので、いまのところ一番新しい取引所になります。今年も残すところあとわずかなため、おそらく令和元年の最後の認可事業者はLastRoots社になるでしょう。

そんな記念すべき令和元年最後のライセンス認可が下りたLastRoots社とは、そんな企業でどんな取引所なのでしょうか。

まだまだ一般的な知名度は高くないので、初心者の方にもわかりやすく解説していきます。

実は日本初の仮想通貨「c0ban(こばん)」を扱っている!

LastRoots社は2016年6月に設立されたベンチャー企業です。

翌7月にクラウドファンディングを実施し、約6億3000万円を調達。その調達資金で日本初となる仮想通貨「c0ban(こばん)」を開発しリリースしました。

現在設立4期目で、早くも仮想通貨交換業者として認可され、これから本格的にサービスを宣伝していくようです。

注目したいのが、LastRoots社の取引所では、取り扱っている仮想通貨が、なんと「c0ban(こばん)のみ」!!普通の取引所と違って、ビットコインやイーサリアム、リップルなどは買えません笑

LastRoots社は、仮想通貨「c0ban(こばん)」を使った経済圏の確立を目指しているようで、取引所での売買の他に、実店舗での決済や送金事業なども検討しているとか。

もしc0banが実生活に入り込むくらい成長してくると、当然c0banの価値も値上がりが…なんて考えてしまいますよね!

でも、聞いたことないし、ちょっと不安もあると思いますが、実はLastRoots社は、親会社が上場企業なのです。

LastRoots社は、親会社は上場企業のオウケイウェイヴ!

Q&Aサイトを運営していることで有名なOKWAVE

OKWAVEは名古屋証券取引所(セントレックス)に上場しており、その連結子会社がLastRoots社なのです。

OKWAVEは皆さんも一度は目にしたことがあるサイトかと思います。仮想通貨c0banとOKWAVEが行っている感謝経済圏のプラットフォーム作りのコラボレーションが、実はc0banが成長する上で最大の魅力かもしれません。

親会社の誇る膨大な会員数と資本力、それに加えて日本初となる仮想通貨c0banを組み合わせると。。。何か面白いことが起きても不思議ではありません!

今なら仮想通貨c0ban(こばん)がもらえるキャンペーン実施中!

そんな仮想通貨取引所「c0ban(こばん)」ですが、仮想通貨交換業者登録記念キャンペーンを実施しています!

期間は2019年12月12日~2020年1月13日までで、新規で口座開設した方全員に1,000円相当の仮想通貨「c0ban(こばん)」をプレゼントしてくれます!

口座開設して書留郵便が自宅に届き受け取れば、口座にc0banが送られてくる魅力的でとってもハードルの低いキャンペーンです!

仮想通貨c0banの送付は2020年1月15日(キャンペーン終了後)以降順次口座に送られてくるそうです。

口座開設するだけでc0banが手に入るなら、初心者の方でも始めやすいですよね!ぜひこの機会を利用して仮想通貨「c0ban(こばん)」をもらっちゃいましょう!

お申込みはコチラから:https://c0bantrade.jp/